実は防犯してる”つもり”になっていませんか?

カメラは証拠を残せても、その瞬間に止められない。
ゲートは出口で鳴っても、売り場の死角では無力です。
「対策してるのに在庫が合わない」
「カメラを確認しても犯人が特定できない」
「ゲートをすり抜けられた」
それは対策が間違っているのではなく、仕組みそのものに限界があるからです。
盗まれる前に鳴る防犯が、いま求められています。

実は防犯してる”つもり”
になっていませんか?

カメラは証拠を残せても、その瞬間に止められない。
ゲートは出口で鳴っても、売り場の死角では無力です。
「対策してるのに在庫が合わない」
「カメラを確認しても犯人が特定できない」
「ゲートをすり抜けられた」
それは対策が間違っているのではなく、仕組みそのものに限界があるからです。
盗まれる前に鳴る防犯が、いま求められています。

▶万引き対策用チェックリスト

万引き対策には色々な方法がありますが、お店ごとに向き・不向きがはっきり分かれます。

そこで、あなたの状況に合う対策をかんたんに見つけられるチャートを作りました。
YES / NOで答えていくだけで、最適な方向がわかります。

  • 防犯カメラはあるが被害額が減っていない

  • ゲートの初期費用で稟議が通らなかった

  • 死角エリアでの被害が多い

  • 従業員の監視負担を減らしたい

  • 工事なしで今すぐ導入したい

  • 複数店舗に一斉展開したい

  •  テナント契約でゲートが置けない

●1〜2個 
まずは無料相談であなたにピッタリの防犯をお答えします。
●3〜4個
S-Guardの導入を検討する価値ありです。まずは無料トライアルでお試しください。
●5個以上
S-Guardが最適解です。
30日無料トライアルを申し込みください。

一方、S-Guardは
【店内のうちに気が付いて守る】
という逆転の発想をもとにした構成

S-Guardの特徴

"3つの【鳴る】"で商品を守ります。

  • エリアから出たら鳴る

    ゲートは「出口」でしか鳴りません。
    つまり試着室・死角・バックヤード入口——
    そこで何が起きても、気づけない。
    S-Guardは「売り場エリア」を離れた瞬間に鳴ります。
    出口まで待たない。
    死角に持ち込まれる前に、止められます。

  • いたずらされた瞬間鳴る

    熟練の万引き犯はタグを外してから盗みます。
    ハサミで切る、電波を遮断する、力で引きちぎる、タグを無力化してから堂々と持ち出す手口が増えています。S-Guardはタグへの不正な操作を検知した瞬間に鳴ります。
    外される前に、鳴る。
    だから、手口が巧妙化しても通用しません。

  • 5分間鳴り続ける

    一瞬鳴って止まるなら、犯人は逃げ切れます。
    実際、鳴った瞬間に走り出せば数秒で店外に出られてしまいます。
    5分間、大音量で鳴り続けることで犯人に「逃げ切れない」というプレッシャーを与え続けます。
    鳴らすだけでなく、追い詰める。
    それがS-Guardの抑止力です。

「鳴りっぱなし」は店員にも迷惑——
S-Guardはエリアに戻った瞬間、止まります。

「アラームが鳴るたびに業務が止まる」
「誤作動のたびにお客様に謝る」
これでは、導入する側も疲弊します。
S-Guardはエリア内に商品が戻った瞬間、自動で鳴り止みます。
万引き犯には鳴り続け、正規のお客様には止まる。
だから、接客を止めずに防犯できます。

Before/After

従来の防犯タグとS-Guardの違い

電池切れのたびに、買い直していませんか?

一般的な防犯タグは買い切り型です。
電池が切れれば交換か買い直し。
故障すれば修理か買い直し。
気づけば「思ったよりコストがかかっている」という声をよく聞きます。

S-Guardはサブスク型なので、
電池交換も故障対応も追加費用ゼロ。
月額の範囲内で、ずっと使い続けられます。

導入のハードルを、とことん下げました。

サービスの特徴

  • 月額8,000円台から運用可能

    防犯対策は「初期投資が大きい」というイメージがあります。S-Guardは月額8,000円台からスタートできるサブスク型。タグの台数も柔軟に調整できるので、小規模店舗でも無理なく始められます。

  • 初期費用0円

    お問い合わせから導入まで、初期費用は一切かかりません。「まず試してみたい」という段階から、費用の心配なく始められます。

  • 出張費・工事費なし

    設置工事も出張費も無料です。弊社スタッフが現地に伺い、エリアのテスト運用まで対応します。お客様側の手間はほとんどありません。

世の中にある万引き対策を
プロが徹底比較

万引き対策には複数の手段があり、それぞれが違う役割を持っています。
どれが正解というよりも、店舗ごとに“向き・不向き”がはっきり分かれるのが実情です。
ここでは、防犯の専門家として、各対策の特徴を落ち着いた視点でまとめました。
まずは全体を比較しながら、あなたのお店に合う方向性を見つけてください。

S-Guardについて

About

実に9割以上が
「継続したい」と回答

※(社内のS-Guard導入済みのお客様へのアンケート実施)

お客様に満足度の調査を行ったところ、9割以上のお客様が「継続利用したい」と回答。
「継続したくない」と回答した人は1人もいませんでした。
高い満足度には利用しやすさや防犯への効果を実感いただいているのがわかると思います。

業種を選ばない。
国際空港から個人店まで、導入実績10万台超。

アパレル・工具・バッグ・展示会・博物館——
商品の形状や店舗の規模を問わず、幅広い現場で防犯効果を発揮しています。

ユーザーの声

Users Voice

アパレルから工具・展示会まで。
業種を選ばない防犯タグ。

S-Guardのタグは衣類・工具・バッグ・電子機器など、商品の形状を問わず対応できます。
現在、アパレル・ホームセンター・リユース店・博物館・国際空港など、幅広い業種でご導入いただいております。

  • 国際空港の検疫所

    airplanemode_active
    format_quote

    空港内の検疫所のゲートを立てられない場所にゲートの代わりとして利用しています。

  • 大型スポーツ用品店

    format_quote

    出入口が広く、複数あるので、ゲートが立てられず、エリアで守ってます。

  • build

    工具の展示場

    format_quote

    小型で高価な電動ドリルなどに利用しています。
    持ち出されることが多かったので、助かっています。

  • アパレルショップ

    accessibility
    format_quote

    ダウンやコートなどの高価なものに付けてます。
    お客様との接客機会も増えるので満足しています。

  • account_balance

    国立の博物館

    format_quote

    展示品とガイド端末の持ち出し防止に利用しております。

  • 大型中古品取扱店

    autorenew
    format_quote

    全国のお店で利用しております。
    電池交換を無料で行ってくれるので、運用が楽です。

迷っているなら、まず30日間。費用も契約も、一切不要です。

無料体験フォームはこちらから

よくある質問

FAQ

S-Guardは導入の際の初期費用は一切かかりません。月々の費用に関しましては、タグの個数や導入機器の台数によって異なります。

まず、お話だけでも構いません

お問い合わせフォーム

「うちの店舗で使えるか確認したい」
「費用感だけ知りたい」
そういったご相談も大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。
※お電話の際は「黒いページを見た」とお伝えください。

⚠️残り12組|今すぐ無料で試す ▶